諸戸友氏(クルーズ株式会社 様)

更新日:1月1日

【なぜここまでするのか?全ては生産性を上げ、事業を拡大するため。クルーズ流のリモートワークの進め方】


これが、諸戸さんとの最初の記事です。 ミーティングの際、諸戸さんのムダのない理路整然とした話し方と話す内容から気迫が伝わり、圧倒されたのを覚えています。 クルーズが持つ鋭さといえば良いのでしょうか。この感覚を読者にも共有したいと考えながら構成を練りました。 社員の安心・安全という次元にとどまらず、リモートにしたからこそ効率性が上がり、事業拡大できたと言えるようにする。 そんな「スピード。以上」を理念に掲げるクルーズの徹底した姿勢が伝われば、僕の試みは成功です。

 

【起業したばかりの若手起業家に知っておいてほしい、日銭を稼ぐことの重要性】


この記事のミーティングの際は、諸戸さんのメッセージが芯から僕自身に向けられたものに感じられ、勇気付けられました。 というのも、僕自身が日銭をなんとか稼ぎながらいずれはもっとと思っていた時期だったのです。 話を聞き終えた直後から、これは「若手起業家とそこを目指す人たちに向けて、今やっていること信じ、未来に賭ける勇気を持てる内容にしよう」と方針は決まっていました。 結果として、TwitterやFacebookで記事が話題となり、多くの方に読んでいただき、「勇気づけられた」「感動した」などたくさんの感想をいただけました。 ライター冥利に尽きます。



 

【【CROOZなら新卒3年以内でもプロジェクトオーナーになれる理由】リーダーにもっともふさわしい者とは誰か?】



 

【CROOZが事業を考える上では絶対にやらないけど…。なぜ新卒採用にいてグループディスカッションをやるのか】




 

【グループディスカッションでありがちな失敗を避ける4つの方法を提案します】



 

【酷評から4日で事実データ300以上を集め説得力半端ないプレゼンをかましたインターン生がいる】



 

【人材系の営業職出身者たちがCROOZで活躍できる理由を考察してみる】




 

【「フクロウの目を持てたとき、吹っ切れた」No.1スキマバイトアプリ『タイミー』小川氏(連載:HACKの瞬間 第1回)】


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【「一兆円企業を創るまで、突き抜けたなんて思えない」──日本で最も多くの「転職」を生み出すROXX中嶋氏が走り続けられる理由を、CROOZ執行役員の諸戸氏が探る(連載:HACKの瞬間 第3回)】

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【「世界平和につながらないプライドなど、捨ててしまえ!」──学生起業などする気がなかった『ラブグラフ』駒下氏(連載:HACKの瞬間 第2回)】

https://www.fastgrow.jp/articles/crooz-moroto-lovegraph-komashita



 

【「成長したいなら、最大のリスクを取り、常にヒリヒリしていろ!」──東大法学部からDeNAのエリート『Chompy』大見氏は、なぜレッドオーシャンのフードデリバリー領域で起業したのか(連載:HACKの瞬間 第4回)】

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【やりたいことがない?だったら、ヒントが一番転がっていそうな道を探せ!──「経営者」を目指すCROOZ子会社代表工藤氏の選択(連載:HACKの瞬間 第5回)】

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